巨大樹のタイガ

砂漠の向こう、海じゃない方の向こうは湿地帯があるんですが、その隣にジャングルみたいな一帯があります。 行ってみると苔むした丸石があるんです。

なんだろう、スポナーかな?って思って周りを掘ってみると、ただ単に苔むした丸石があるだけなのでした。 こういうのは初めて見たので驚きであります。 奥深いねマイクラ。

森というか林を分け入ると、なんか点在しててちっともありがたくなくなっちゃった。

巨大樹のタイガ(英:Giant Tree Taiga)
珍しいバイオームで、タイガ同様、マツの木が多く生成される。しかし、ここのマツの木は通常見られない形をしていて、葉が少なく、2×2 の幹を持ったものが見られる。また、苔石の塊が点在しており、茶色のキノコが多い。ポドゾルと草の生えない、粗い土が生成されるバイオームでもある。このバイオームでもオオカミはスポーンする。

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そういうバイオームなのだそう。 って、知ったのはたった今で、このときはそれもわからず、神殿とかあるんでねぇか?って散策したんですよ。 なかったですけどね一切。

ところどころ森林火災があったり。 渓谷もあったんですがこのときはいつか来ようと思って座標を確認しがてらスクショを撮ったんです。 そしたらバイオーム名にちゃんと書かれていましたね。

あとはおまけ。 ビーチにはカメがいました。 前回、なっかなか孵化しなかった卵でありましたんで、今回は放置。 それと、波打ち際にうまいこと渓谷のようなクレバスのようなものができていて、溶岩の滝がありました。 ちょっと珍しいですね、こういうのは。