マイクラ日記 100日目 渓谷→スポナー三昧


夜間に湧いたクリーパーがときどきに爆発するせいかどうか地面に新たな穴ができるのですけれど、砂漠バイオードではその影響が広範囲に渡ることがあります。 砂なんで連鎖反応を起こし、それが渓谷の上であった場合には白日のもとにさらされる結果となるわけで、というか砂漠バイオームって渓谷多くね?

セオリーどおりに上から進めていくんですが、この渓谷もやたら大きく、他の渓谷に繋がっていたり、

廃坑に連結していたり、

スポナーがあったり。

それがゾンビのスポナーで、もうやたらめったら湧いていたり、

こっちはこっちで念願のスケルトンのスポナー(2つめ)だったりで、ほかにも普通にクモスポナーがあったりと、スポナー三昧でした。

クモのだけ潰して、あとは座標をメモってあらかた塞ぎ、後日トラップを作ります。 今は渓谷&廃坑の攻略なんだもの。

マイクラ日記 99日目 ノーマルのゲームモードで襲撃イベント


まずはなにしろカメさんを解放して、

オオカミさんをぞろぞろ率いて、

ゲームモード(難易度)をイージーからノーマルに変更して、襲撃イベント再び、であります!

順番は前後しますが、結果的にはヴェックスに二度やられました。 手強かったというよりも、こちらがもっとしっかり装備を整え、戦術をしっかり立てる(屋根の上でぽつんと立って弓を引いてるだけじゃアカンで)べきだったのであります。

ということで再び。

今度は勝てました。 もうちょっとしたら再度ノーマルモードで挑戦してみます。 普通に勝てるようになれればいいなぁ。

Kallocain (Paatos)


Kallocain is the second album from Paatos and was mixed by Steve Wilson (Porcupine Tree). The Swedish band entitles their music “melancolic post rock” with influences ranging from Björk, Can, King Crimson and Portishead, amongst many others. Paatos made their way into the music business very quickly: The first album (Timeloss) was signed to a major label (Stockholm Records, a subsidiary of Universal Music) for Sweden and was soon followed by Paatos appearance in TV, radio and film. For their second album Kallocain, Paatos have signed a worldwide deal with Insideout Music and on the enthusiastic reactions from Timeloss, this new CD will be strongly awaited from both the media and fans alike. The Special Edition comes packaged in a special Digipak with bonus DVD featuring footage from the Rockpalast concert in January 2004.

Paatos はスウェーデンのバンドで、2002年に1stをリリースしたってんですから Anekdoten なんかかすると1世代後のバンドになるんでしょうけど、スウェーデンというか北欧はどうしたわけかこういう真っ暗というか闇というか、その割には陽が差しているんで白夜のような、なんとしてもメランコリックな音楽を聴かせてくれます。

メランコリックといえば上の解説にもあるとおりに「メランコリック・ポストロック」と評されていたそうで、さもありなん。 たいへんに叙情的。

もっと具体的にぶっちゃけていうと、後期 Cardigans に Björk が加入し、なぜかプログレに転向しちゃったけどやりきれていなくてポストロックになりました、という感じでしょうか。 ちょっとむりやりでしょうか。

YouTubeであれこれ調べていると、バンドはいったん解散したらしく、去年だかの再結成ライブの動画がアップされています。 何枚かアルバムを出すうちにトラブルが生じたのか動向が見えにくくなったんですけど、やっぱり解散していたんですね。 Paatos はどのアルバムもそれなりにいいんですよ。 だいたいが一貫したスタイルを保ってまして、しいて言えば1stがプログレよりでこれもおすすめではありますけど、私はやっぱりこの2ndが一番好きです。

マイクラ日記 98日目 カメの卵を育てるよ(調子の乗った編)


どうも夜明け前というのはこのように朝日がさすよりも前の、まだ暗いうちのことを指すようで、卵に何かしらのアクション(ヒビが入るとか孵化するとか)が起きた後に夜が明ける感じなんですね。 だもんでおちおちベッドで寝てられないっぽいんですよ。 ぶーぶー。

何しろカメのウロコ5つでカメの甲羅がクラフトできます。 潜水時間10秒増加はおいしいな。 しかもこれ、エンチャントできるっぽいんですよね。

それはさておき、調子づいて親亀になった彼らにのべつくまなく海草を与えましたら、昼といわず夜といわず産卵するようになって、夜の場合は

敵MOBがやってきて卵に乗って潰すという繰り返しです。

そこで、むやみに卵を産ませるのではなく、これを限りに孵化に努めるようにしました。 一晩待ってヒビの入った卵にヒビの入っていない卵を寄せる、と。

ボコボコ孵化する

夕暮れよりも夜明けのほうがきれいだなぁ

海草が余ってるので子ガメに与えてソッコで大きくします。

大きくなったらウロコを回収して、孵化場のガラスを壊して外に放ちます。 ところが誤ってこの時点で親ガメに海草を与えてしまい、

孵化場で産卵する羽目に。 ちょっと困り始めています。

だってこうなっちゃうんだもの。

ということでカメの甲羅もいくつかクラフトできましたんで、孵化場のガラスを壊して(縦は1ブロックにすればいいのかな)、フリーダムな世界にしてあげます。 運が良ければウロコが回収できるよ、っていう程度にして。

スクリーンショットを見てわかるとおり、襲撃イベントが待っています。 ゲームモードをノーマルにしてイベントを発生させる予定。 新たな敵がやってくるとの噂です。

マイクラ日記 97日目 カメの卵を育てるよ(孵化したよ編)


というわけでカメの卵はシルクタッチのエンチャントがついたアイテムじゃないと採れないので、さんざがんばってクラフトしました。 なんかダイヤのツルハシたくさんできちゃったけど。

海岸線に戻るとカメさん空腹になっていましたので、ここぞとばかりに集め、海草をこれでもか!ってくらいに与えますと、ラブモードになってあちこちの砂地を掘り、

卵を産みました。 うふ。

ちょうど線状態になっちゃってるけど、シルクタッチのエンチャントのついたツルハシで卵型の卵になって回収できました。

たくさん回収できたんで意気揚々と拠点に帰り、その前に砂地のコーナーを作り、柵で囲って卵を設置したんですが、夜になって意図しないところからゾンビが入り込み、卵に乗って潰しちゃうだの、夜にやることないのでオオカミに餌を与えて子オオカミをスポーンさせていたら、おすわりさせるのを忘れてこれまた卵の上に乗って潰しちゃうだの、悲しいかな卵が激減しちゃいました。

ので、もう一度海岸線に行って卵を回収しました。 そして、

拠点の周りをしっかり湧き潰しし、孵化場は柵ではなくガラスで囲み、なんならここに柵を設けてやろうかっていう勢いながらもそれはやめ、オトナですので落ち着いて夜を待つのです。

卵は孵化する前段階としてヒビが入ります。 ヒビが入ってしばらくすると子ガメが産まれるという流れなんですが、ヒビが入るかどうかは個体差があるみたい。 それと、ヒビが入るだの孵化するだのは明け方に行われるというものの、それが夜なべして待てばいいのか、はたまたベッドで寝て起きたらそれが朝方(明け方)なんじゃねぇの?って話もあったりで、さっぱりどっちだかわかんないんですよね。

どちらにせよ、一晩くらい徹夜しようやってことにして、(リアルの話ですが)入浴したり携帯ゲームやったりして一晩明けてみると、ヒビが入ったんですねー。

ヒビの入っていない卵はヒビが入るまで待つこともなくて、そもそもカメの卵っていうのは単体で存在しなくちゃならないものではなく、カメが産んだところを見てもわかるとおり、複数の卵が1ブロック範囲中に置かれているものですので、ここでも同じようにすればいいんです。 すなわち、ヒビの入っていない卵をシルクタッチのツルハシでアイテム化し、ヒビの入ってる卵のところに置く、と。 そうすると上の画像のようになります。 セットとしてヒビが入った状態になる、と。 こうなるともう一晩やそこらで孵化しますよ。

ほーら孵化した。 子ガメに海草を与えるだの、待つだのすると、

大きくなる。 と同時にカメのウロコをドロップします。

カメのウロコ、ってなんなんだろう・・・。 ともあれ、5つでカメの甲羅がクラフトできます。 水中呼吸が10秒伸びる優れものでーす。