マイクラ日記 127日目 またまた渓谷(そして廃坑へ編)


サバンナの村を出発点にして馬を探し、おらんもんで早々に断念し、波打ち際を歩いていると、エンダーポータルの拠点から初めてこの陸地に辿り着いたときに発見した半壊の難破船のところまで来ました。 続けて歩き、海底神殿へのショートカット拠点を越えて、更に半壊難破船を越えてちょっと行ったところに、前に襲撃してやったピリジャーの前哨基地があって、ちょいと冷やかしてからひとまずは帰ったんです、拠点に。

もう一度回り道して前哨基地に行こうとしたら、途中の(バイオーム的にはまだ砂漠)、砂地が6×6くらいあなぼこあいてて、渓谷への入口になってるんですよ。

急いで拠点に戻って渓谷セットを持って渓谷のはしっこに仮拠点を作りました。 定石通り、渓谷の上の段から湧き潰ししながら探索をするのであります。

どこまで続くのやら。というか、渓谷多すぎ。
やたらクリーパーが多く
(後から考えると)大変に広域な洞窟があり
気を許すとクリーパーがおり

「こっち」の渓谷はとりあえず攻略完了。 「こっち」というのは「あっち」があるからでして、異なる渓谷がぶつかってるんですねここ。 迷わないように攻略済みの経路は丸石で塞いで通り抜けられないようにして、「あっち」の渓谷へ行ってみよう。

と、

見えづらくてごめんなさい。 松明の煙の右上に、廃坑のどん詰まりがあるんです。 渓谷・洞窟・廃坑の3点セットでありました。

ここまでくるのはけっこう距離があったので、渓谷の狭間部分を埋めて、この廃坑の入り口あたりから地上に出ようと思います。 そこを新たな仮拠点として、前の(渓谷の入り口)の仮拠点は撤収してアイテムを本拠点に移しがてら、この新しい仮拠点の設営を行います。

マイクラ日記 126日目 神殿(ただし砂上で半壊)


牛革だ紙だをたくさん用意して、少しは本にしたりしてサバンナの村で交易をしまくったんですが、ある程度やりきってしまい、あとはどうせサバンナなんだもんで馬を見つけようと周辺をうろうろしたんです。 バイオームの変わるあたりまでくまなく見渡したんですが、全然いないんですよウマ!

しょうがないので帰りがてら波打ち際沿いを歩いて散策してましたら、

海底神殿っぽいのがある。 でもどう見ても素材が違う。 森の神殿っぽいけど・・・

すごい中途半端なところにチェストがあったりですけど、なにしろ半壊状態なんで元がなんなのか判別しづらいところ。 調べてみたところ、そもそも砂漠バイオームなんで森の神殿ではないもよう。 どうも「水中の廃墟」っぽいです。

すべての海洋バイオームに生成される。 
バイオームによってマグマブロックやシーランタンなど、生成される素材が変化する。 
内部にはチェストが配置されることがある。 
/data/minecraft/structures/underwater_ruin/の中に構造体データが入っている。

https://www26.atwiki.jp/minecraft/pages/773.html#id_cb2e5761

難破船みたいに水上(砂上)にあがってる関係で半壊しているのかと。 っていうか他に該当しそうなのがないんですよね。

マイクラ日記 125日目 エンダーポータル起動(だけ)


とりあえずサバンナの村で交易したいなってことで、何が必要なのかなって話なんですけど皮革職人(リアル俺の実家の職業と同じ)が多く、(牛)革がたんと必要だってんで、エンダーポータル近くの拠点(小島)に牛さん放牧しておりますんで、何しろ行ってみようと思うも、どうせエンダーポータル近くまで行こうってんですからこいつを起動させちゃおうって事になったのでした。

クラフトする材料は整ってます。 ブレイズパウダーはネザー要塞に行ったさいにブレイズをがんがん倒してブレイズ棒(ブレイズロッド)を手に入れてますのでパウダーに適宜クラフトしておくし、エンダーパールは洞窟・渓谷・廃坑に何度も潜った際にエンダーマンと遭遇することが多く、頑張って倒してゲットしまくりました。 この2つを使ってエンダーアイをクラフトします。

見つけておいたエンダーポータルは、12個あるエンダーフレームのうち、2つしかエンダーアイがハマっていないので、残り10個を自前でクラフトしました。

1つ1つポコポコハメると

どーん!だかばーん!だかすごい音響が轟いて、エンダーポータルが起動しました。 ネザーポータル(ネザーゲート)の比じゃないっす、轟き方が。

で、ここに飛び込めば、ジ・エンドに行けるのですけど、用意もしていないしなんで、今日はここまで。

マイクラ日記 124日目 サバンナの村(地下になんかおるよ編)


なにしろ柵で囲っているサバンナの村であります。 敷地内をそれなりに湧き潰ししておけば、夜もある程度は作業できる(できるだけしないように努めますが)のでありまして、実際にやってみましたら柵の向こうにゾンビだゾンビだスケルトンだがうろうろしてて、近づくとスケルトンに矢を放たれたり、それこそクリーパーの近くにおると柵ごと爆破されてしまうので、できるだけ夜は活動しないってもんです。

真夜中なのに水場の近くでニートがうろついている

とはいえ、前にも書きましたとおり、近くの山肌に滝が流れていて、そこから洞窟が続いているらしく、近寄るとうぉーうぉーうるさいし、はたまた村の中にある家のそばを通りかかると地下からうぉーうぉーうるさいし。

ということで逐一調べることにしました。

山肌の滝
洞窟に続いている
ニワトリが紛れ込んでいる

溶岩が流れていたりですが、そんなに規模も大きくなく、すぐに踏破できちゃいました。 モンスターもそれなりにおりました。

次、村の家の地下。 一番うぉーうぉーうるさいところを定め、階段状に地下に潜っていきますが、

埒があかず、四方数ブロックの広間を作って四辺を幅1ブロックで掘り進めてみますと、

洞窟に繋がりました。 スケルトンおるおる。

別の所にはおなじみのアレが

ゾンビのスポナーもありまして、チェストの中がそこそこおいしかったんですけど、ここってそれなりに深く、ここからゾンビの声が地上に聞こえたとは思えないんですよね。 しかも制圧してるのに上の方からうぉーうぉーゆっとるし。

洞窟を踏破してから、帰りの穴塞ぎがてら、唸り声を頼りにあちこちを掘ってみまして、底砂の海に達してえらいことになったりしましたが、地面の直下にどこへも通じていないスペースがあり、ここにクモとゾンビがおりまして、どうやらうぉーうぉーゆっとるもとはここだったようです。 さくっと制圧し、念のために土の下に丸石を敷き詰めておきました。

と、そんなこんなで村の整備は完了かな。 どうにも革細工職人が多い村なんで、エンドポータルのショートカット拠点で牛さんをあれして革を集めておき、ここへ持ってきて交易しようと思います。 あ、それと、この間に、村の家でベッドがないところには完備させ、ニートのためにいろんな台を設置しときましたんで、少なくとも1ニートは職を得ている模様。 交易に幅が出てる模様ぅぅぅ。

Magic Landscape (Hunt & Turner)


Ian Hunt と John Turner のデュオによる1972年リリースの唯一作。 フォークだとか元祖オルタナティブフォークだとかいわれていますけど、こっち方面に疎い私には、品の良いイギリスのフォークロックにしかきこえないのでありましてごめんなさい。 ジャケットよりももうちょっとサウダージな感じがして、しかもサウダージのベクトルが若干アメリカにむいているという不思議な作品ではありますが、決して明るくないところがいかにもイギリスです。

Fabulous grooving folk rock sounds with plenty of atmosphere, first released by the much beloved Village Thing label in 1972. Ian Hunt and John Turner first teamed-up in the late summer of 1970, the inevitable collaboration of two of the West Country’s most sought-after session musicians. String bassist and guitarist Turner had just left the infamous Pigsty Hill Light Orchestra and Hunt, a wizard guitarist and song writer who was already a ‘big-name’ on the Bristol scene, was looking for a new vehicle for his talents. Both had been spawned by the legendary Bristol Troubadour Club, which Turner had run for several years, and within months the new duo was picking up fans and followers around the UK and in Europe. This album went straight to number six in the Melody Maker folk charts upon it’s original release. Years later, Ian Hunt is still making stunning music and is rated amongst the finest guitarists in the land, while John Turner, ever the entertainer and entrepreneur, as well as being in his own words a “part-time rake and bon viveur,” was until recently one of Britain’s most respected BBC radio and television presenters. Crystalline acoustic and electric guitars and delicious vocals, backed with electric and string bass and bongos; imagine if you will British band Magna Carta with a guitarist as skilled as Wizz Jones or John Martyn: acoustic instrumentation and strong songs. Our Lion Productions edition comes with a 16-page booklet printed on FSC recycled, chlorine-free, 100% post-consumer fiber paper manufactured using biogas energy, which contains a small dose of band info, album lyrics, histories of the Village Thing and Saydisc labels.