保護区を保護するところを見極める

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向かって右奥にドヤ顔で存在するあまりに巨大な繁茂の洞窟。 まずは中に入ってどうするか考えます。

地面が深層岩のところはなにも考えずにだいたいの間隔で松明を置いて湧き潰し。 貴重鉱石もそのままにしときます。

高いところは、壁状でなければ敵モンスターをスポーンさせてしまうので登って湧き潰し。 (ブロックを積み上げて)登るときに壁っぽいところも念の為に湧き潰し。

ときとしてこういう邪悪すぎる部分があったり。 これ、溶岩の上を深層岩で取り囲んでいますんで、落ちたら上がってこられません。 湧き潰しからは外れるんですけどこういうところは砂利で埋めときます。 案外に砂利を置くことで周りの砂利が下の空間に落ちたりなんかしてなお一層安全になったり。

とりあえずは直線上に置くまで湧き潰しつつ、敵モンスターがいたら闘ったりなんかして。 こうしてみると、奥は鍾乳洞であり、洞窟を通じて別の巨大空洞につながっています。 ですので、奥の攻略が終わったら洞窟を壁埋めしちゃいます。 つまり、奥はやりたい放題だっていう。 保護なんかしないぜ?っていうね!