描画不具合集

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洞窟探検は正直申し上げれば延々とできますけれども、探検とはいえ単調ではあるんでスクリーンショットをあまり撮らなくなりますし、そうしないくらいに没頭しているんでもあります。

集中して、没頭して探検をしているからパソコンが怒ってるのかどうなのか、描画不具合をときたま起こすんですよね。 以前にもアップロードしましたけど、すぐそこにブロックがあるはずなのに描画されず、遠く向こうまで見えちゃうっていう描画不具合。

感じとしては出来損ないのスペクテイター(だったっけ?)モードみたいで、そのわりに描画が中途半端だという。 向きとしてはそっちのほうに実際にある構成物ではあるんでしょうけど、このスクショみたいに明らかに地中なのにシラカバがばっちり生えちゃってたりと、すごくおもしろいんですよね。

こういうのはありがたい。 こちとらいつかは行き当たるであろう巨大溶岩湖に対応すべくせっせと砂利を回収しておりまして、それをしなかったらシュルカーボックスはそう容易くいっぱいにはなりません。 逆を返せば砂利を無条件で回収してるからいかんわけで、それでもいつかは巨大溶岩湖が・・・って思えばこその回収であります。 つーかこういうときって最初の方で溶岩湖を発見できればいいんですけどね。 でもだいたいは欲しいもんは得られないのでありまして、こうやって描画不具合でもって向こうに(大きくなくても)溶岩溜まりがあると、ありがたいなぁ・・・って思うわけです。

それと、砂利は崩しやすくてその向こうの貴重鉱石を早めに発見できるっていうメリットもあります。

また、ときとして溶岩溜まりの底に・・・つーかここもう岩盤だけど・・・貴重鉱石が(ごくたまに)あったり。

どういう条件で不具合を生じるのかがわかるといいんだけどなぁ。

近場、しかも通ったところが見通せると「ちぇっ」って思うのはぜいたくすぎかも。

ということで、巨大溶岩湖探索の一面もあるのでした。