マイクラ日記 124日目 サバンナの村(地下になんかおるよ編)


なにしろ柵で囲っているサバンナの村であります。 敷地内をそれなりに湧き潰ししておけば、夜もある程度は作業できる(できるだけしないように努めますが)のでありまして、実際にやってみましたら柵の向こうにゾンビだゾンビだスケルトンだがうろうろしてて、近づくとスケルトンに矢を放たれたり、それこそクリーパーの近くにおると柵ごと爆破されてしまうので、できるだけ夜は活動しないってもんです。

真夜中なのに水場の近くでニートがうろついている

とはいえ、前にも書きましたとおり、近くの山肌に滝が流れていて、そこから洞窟が続いているらしく、近寄るとうぉーうぉーうるさいし、はたまた村の中にある家のそばを通りかかると地下からうぉーうぉーうるさいし。

ということで逐一調べることにしました。

山肌の滝
洞窟に続いている
ニワトリが紛れ込んでいる

溶岩が流れていたりですが、そんなに規模も大きくなく、すぐに踏破できちゃいました。 モンスターもそれなりにおりました。

次、村の家の地下。 一番うぉーうぉーうるさいところを定め、階段状に地下に潜っていきますが、

埒があかず、四方数ブロックの広間を作って四辺を幅1ブロックで掘り進めてみますと、

洞窟に繋がりました。 スケルトンおるおる。

別の所にはおなじみのアレが

ゾンビのスポナーもありまして、チェストの中がそこそこおいしかったんですけど、ここってそれなりに深く、ここからゾンビの声が地上に聞こえたとは思えないんですよね。 しかも制圧してるのに上の方からうぉーうぉーゆっとるし。

洞窟を踏破してから、帰りの穴塞ぎがてら、唸り声を頼りにあちこちを掘ってみまして、底砂の海に達してえらいことになったりしましたが、地面の直下にどこへも通じていないスペースがあり、ここにクモとゾンビがおりまして、どうやらうぉーうぉーゆっとるもとはここだったようです。 さくっと制圧し、念のために土の下に丸石を敷き詰めておきました。

と、そんなこんなで村の整備は完了かな。 どうにも革細工職人が多い村なんで、エンドポータルのショートカット拠点で牛さんをあれして革を集めておき、ここへ持ってきて交易しようと思います。 あ、それと、この間に、村の家でベッドがないところには完備させ、ニートのためにいろんな台を設置しときましたんで、少なくとも1ニートは職を得ている模様。 交易に幅が出てる模様ぅぅぅ。

Magic Landscape (Hunt & Turner)


Ian Hunt と John Turner のデュオによる1972年リリースの唯一作。 フォークだとか元祖オルタナティブフォークだとかいわれていますけど、こっち方面に疎い私には、品の良いイギリスのフォークロックにしかきこえないのでありましてごめんなさい。 ジャケットよりももうちょっとサウダージな感じがして、しかもサウダージのベクトルが若干アメリカにむいているという不思議な作品ではありますが、決して明るくないところがいかにもイギリスです。

Fabulous grooving folk rock sounds with plenty of atmosphere, first released by the much beloved Village Thing label in 1972. Ian Hunt and John Turner first teamed-up in the late summer of 1970, the inevitable collaboration of two of the West Country’s most sought-after session musicians. String bassist and guitarist Turner had just left the infamous Pigsty Hill Light Orchestra and Hunt, a wizard guitarist and song writer who was already a ‘big-name’ on the Bristol scene, was looking for a new vehicle for his talents. Both had been spawned by the legendary Bristol Troubadour Club, which Turner had run for several years, and within months the new duo was picking up fans and followers around the UK and in Europe. This album went straight to number six in the Melody Maker folk charts upon it’s original release. Years later, Ian Hunt is still making stunning music and is rated amongst the finest guitarists in the land, while John Turner, ever the entertainer and entrepreneur, as well as being in his own words a “part-time rake and bon viveur,” was until recently one of Britain’s most respected BBC radio and television presenters. Crystalline acoustic and electric guitars and delicious vocals, backed with electric and string bass and bongos; imagine if you will British band Magna Carta with a guitarist as skilled as Wizz Jones or John Martyn: acoustic instrumentation and strong songs. Our Lion Productions edition comes with a 16-page booklet printed on FSC recycled, chlorine-free, 100% post-consumer fiber paper manufactured using biogas energy, which contains a small dose of band info, album lyrics, histories of the Village Thing and Saydisc labels.

マイクラ日記 123日目 サバンナの村(湧き潰し編)


サバンナの村の夜。 ひとまず柵の上に松明を置き並べて湧き潰しの序盤。 こうやって夜になるのを待って地面のどのくらいの湧き潰しをすればいいか考えます。 この時点で左の山肌にある滝の奥から「うぉー」って誰かが唸ってる。

湧き潰しをしなければ湧くので、急いで家に戻って寝るも、朝になって家に出た瞬間にクリーパーが爆発するという。 しかもどういうわけかそこから水源が。

湧き潰しもいいけど、とりあえずは草をどんどん刈ってみました。 そうすると種が沢山得られるんで、それなりの広さの敷地を畑にすることにしました。 1ブロック分の水源で4ブロック四方を湿らせられるので、水源を置いてその上にブロックを置いて松明置いて湧き潰し。 湧き潰ししながら畑も作る、みたいな。

ということをしている間、というか草を買っている間にとある家の前に来た途端にまた誰かが「うぉー」っていう始末。 さっきの滝の奥がどうも洞窟らしく、そことここ(家の前の下)がつながってるんじゃないかと予想してみたり。 なにしろうぉーうぉーうるせーので、ある程度の湧き潰しをしたら、地面掘ってみて敵モンスターに対峙します。

それと話変わって前回気になってた2点。

まず、水が流れ落ちる先に柵を立てると水流は止められるのですが、水流側からジャンプして柵越えできてしまいました。 よって、水源を止めるか、柵を多段重ねする必要があります。

前回は気が付かなかったんですけど、高低差の高いところに住居があり、もっと具体的に言うと崖に食い込んだ感じで住居が建っており、柵の立てようがないケース。 これは崖部分は崖部分で中途半端に段差を作らず、埋めたり削ったりして直線的な崖にします。 そして際に(片平なぎさがいそうなところです)びっちりと柵を立てます。 わかりづらいですけど上の画像でいう左上で、実際はここ、コの字になっていまして、3方向を柵で囲っています。 これで崖からモンスターが降ってくることはなくなります。 そして受けるべき先、崖下といいますか今回は住居部分ですが、崖の部分が3方向塞いでいますので、残りの1方向を崖にかかるように柵を立てれば完了。 これでどの方向(3軸ともに)からもモンスターは住居に侵入できなくなります。 あーこれスクリーンショット撮っておけばよかったかも。 今度撮るかも。

そうなるとその住居と村を囲っていた柵は案外に近くなりますんで、繋げてしまって村からその住居に(村人が)行けるようにしました。 幅3ブロックあけて両脇に柵を立てて村の柵とドッキング。 あーこれもスクリーンショット撮っておけばよかったかも。 今度撮るかも。

というわけで次は敷地内をおおまかに湧き潰しして、モンスターに対峙です。 モンスターに対峙して退治しまぁーす。

マイクラ日記 122日目 サバンナの村(柵で囲う編)


いろいろとやりたいことはあるんだけど、サバンナというバイオームが気になってきたので、せっかく見つけた村にテコ入れすることにしました。 なんなら近くに拠点を作っちゃう。

というのもサバンナバイオームはそこそこに魅力的で、まさか砂漠バイオームほどじゃないでしょうけど(洞窟→渓谷→廃坑の多段コンボは嬉しかったなぁ)、なにしろ馬がそこらにいるんだといいます。 いや、こないだ周辺を歩いてみたけど馬っこひとりいなんだんだけど・・・。 あと、サバンナバイオームの旨味はわからない。 じゃぁ馬だけかい! みたいな話に帰結しちゃうけど。

ともあれ、村を一周りしてみると、意外に段差が激しいのがわかります。 ところどころに水源があり、水流に沿って段々畑をつくっていたりして、どこを目安に境界線をつくればいいのかつかみにくいったらありゃしない。

水流もそうなんですが、こういう高低差の激しいところにどんなふうに柵を立てるか、という案件がこれまた悩ましい。

とりあえず柵で囲ってみました。 そして端っこに拠点を。

柵は基本的に建造物の3ブロック外側に立てることとしました。 急な高低差がここになかったのが幸いでしたが、いくつかの畑は柵の外に配置することになってしまったため、今後畑そのものを柵で囲み直すのと、高低差の問題をクリアさせようと考えています。 基本、高いところからジャンプして作の内側に入れないような間隔の取り方、そして高さの調整をおこなえばいいんじゃないかと思います。 できれば柵から同じ段(高さ)で2ブロック分の間隔があれば、敵は入ってこられないのでこれに努め、2ブロック先が高い場合でも、1段高いくらいにしておけばいいんじゃないかって。 その上で自分自身が寄ってこられるように階段状に仕立てればいいかな。 ちなみに水流は柵で分断できました。 分断したところから柵を乗り越えられるかどうかは試していませんけど、乗り越えられそうだったら水源を断つか、柵を2段にするかすればいいと思います。

しかしこうやって見てみると、整理されていない畑であります。 これをこのまま残しておくか、整地してスペースに余裕のある畑に仕立て直すか、今後考えます。

とりあえずは拠点をもうちょっと作り直し、柵を基点に湧き潰しをし、村人の職業をメモって交易の準備をします。 馬はその後だ。

Trettioåriga Kriget (Trettioåriga Kriget)


ヘヴィなハードロックを基本に、同郷のノヴェンバーとは一味異なる破天荒なパワーと、メロトロンの美しい音色も絡めた目まぐるしく変化する複雑な展開が、正に北欧プログレ初期の74年デビュー作! ボーナスとして’92年編集盤『WAR MEMORIES』にも収録された本作録音時の未発表曲 ‘Under The Pendent Roof’, ‘I’ve Got No Time’, ‘Perspektiv’ を収録。 さらに新規ボーナストラックとして74年、ストックホルムで行われた ‘Fj-rilsattityder’ のライヴ・バージョンを追加収録! シングル・ジャケット仕様

30年戦争というバンド名なんだそうな。 1970年代初頭に結成され、ずいぶんと長く活動している北欧はスウェーデンのプログレバンド。 北欧のプログレでキング・クリムゾンのような暴力性を兼ね備えたといえば、もう元祖Anekdotenであり、メロトロンあり変拍子ありヘタウマボーカルあり金属ギターありゴリゴリしたベースありと、そのまんまであります。 これが1974年とは。

ただ私にいわせれば冒頭はボアダムズであり、一筋縄ではいかないと身を引き締めて聴かなくてはならないところだと申し上げたい。