幸運系ツルハシで(その2)

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先日とは別で新たにたんまり鉱石を持って返ってきたんで積み上げて幸運系ツルハシでアイテム化しています。 描画距離の関係で露天掘り会場の底がうすぼんやりとしています。

やってるうちに夜になってしまいました。 このあと、ファントムが現れて突き落とされるというなかなかオツな真似をされちゃうのですがそれはさておき、前に洞窟探検の折に地上に出た際に積み上げておいた目印が見えています。 意外に直線的なのね。

キノコの上に敵モンスターが湧いている・・・

描画距離と演算距離をいっぱいにしてみました。 なかなか描画されきらない。

描画しきったのでさっきのアングルを再確認。 相当向こうまで塔を立てた(探検に赴いた)んですね。 っていうか右側に新たな村を発見! これもしかしたらここの洋館を探していたときに発見済みだったかも。

露天掘り会場の壁から洞窟探検にでかけるのもいつかは終わります。 そのあと何をしようかって、そろそろ考え始めてもいいのかな。

シェーダーを変更。 一気に重くなる・・・。 この作業には特に向いていません。

それでもなんとか地上まで戻り、周りを見渡します。 そうなんですよね、地上だったらよっぽど楽しいと思うんですよね。 でも地下生活には全然向いていないんですよこれが。

影Modとはよく言ったもんです。 でもそんなにリアルにする必要が私の遊び方的にはないっていう話でして、まぁもったいないこと。 でもグラボもグラボなんで、すぐに諦めちゃう潔い私なのではありました。