森の洋館の地下を露天掘り Y:57(天井を考える)

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ガラスの向こうのカメ。 これをウーパールーパー版でできないか考えながら・・・

森の洋館地下の露天掘り会場、その天井について考えました。 現在、5ブロックごとにガラスブロックを置き、四方に松明を置いているんですけれども、これで明るさが4倍になることはないんですよね。 乗算されるわけではない、と。 真下で確認すると、明るさは9であります。

1つに減らしても9なんですよ。 厳密にはもうちょっと左に寄ると10になるんですが、そうなると全面に松明を置かなくてはならず、ともすればもう少し深くなればもっと暗くなるわけですし、効率面で言えばかなり厳しい。

ということで松明とガラスの配置を変えました。 5ブロックごとの配置はそのままで、天井の下の下にガラスを置いて、その上に松明を置きます。 んで、松明と同じ高さ、つまり天井の直下はすべてガラスを敷き詰めます。 単純計算で 10000 ブロック、156 スタック強必要だと。

先に松明を置くガラスの設置をして松明を置き、そもそもの湧き潰しを維持します。 その上でこうやって地道にガラスを敷き詰めていくんですけど、さすがに手持ちで 10000 ブロックもないですし、今後もう少し必要になるんで、これまでの拠点に戻ってざくざく採掘してきました。 製錬している間にガラスを敷き詰め、ストックが無くなったら露天掘りをする・・・という、なんかなんなのか。

やってもやっても全然終わらない作業です。

前の本拠地、それと露天掘り会場の間が砂丘ですんで遠慮なく採掘回収。

とうとうここにアイアンゴーレムが湧いてしまいました。 もし間違って叩いても、こちとら攻撃も防御もアップしてますから、って意味のない恫喝をしてみたり。

ということで敷き詰め終わりました。 ちょっとY軸の位置的に再考したほうがいいみたいですけど、なにはともあれ露天掘りの続きをします。