退院、そして実家へ

昨日無事5日間の入院を終えてアカネとアヲシ君、昨日退院しました。 退院は退院でこれまた慌ただしく、あっちだこっちだ移動しまくりの末、ウチと病院のほぼ真ん中にあるアカネの実家にお昼前に到着。

ばぁちゃんとひいばぁちゃんに絶賛され到着したのではありました。

世に言う産後の肥立ちっていうのも産まれて1日2日は不安があったものの、退院出来ちゃったくらいですから復活したらしく、時よりグズり、グズるにしては騒がしいなぁと思ってっとおっぱいか排泄か、という、非常にシンプルなアヲシさんを中心に生活が続行しているもよう。

そんな昨日、私もアカネの実家に泊まりました。

だっこしたりほっぺたぷにぷにしたり、指を握らせてみたりとやりたい放題だったんですが、赤ん坊っていうのは頑固なもんで、寝たつったら何したって起きず、起きたら起きたでうにうに蠢いてみたりアーとかブツブツとか声を発してます。

夜泣きっていうのが心配...夜泣きをする本人じゃなくて、起こされちゃう我々が...だったのですけれども、泣けば泣いたで「こんなもんじゃん?」って感じ。 アカネが何とかやってくれますし、手に負えなければ私を起こすでしょうし。 そもそも夜中にバックリ起きることは私とアカネの間では普通にある事ですので、その輪にアヲシも加わっただけ...に私は勝手に思ってます。

赤ん坊っていうのもすごいけど、母っていうのもすごいねぇ。


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