UnsanityのApplication Enhancer(APE)再着陸する
Mac OS X 10.5(Leopard)の登場によりその対応が待ちに待ちに待たれていたUnsanityのユーティリティが本日、ベータ版として果たされました。
現在、
APE(Application Enhancer)2.5b1
Smart Crash Reports 1.5b2
FontCard 1.5.1b1
Menu Master 1.4.3b1
Silk 2.1.4b1
FruitMenu 3.7b1
WindowShade X 4.2b1
のリリースがなされております。
当該Unsanityのエントリーには、長々とテキストがありますのでお読み頂きたいのと、補足をするならばこれらはあくまでベータ版です、使用は自己責任でしなければなりません。 また、今回Unsanityのブログのトップページにリンクしたのは、直前のエントリーも併読するべきだからであります。
さて人柱になっても良い私としては、早速にAPEとWindowsShade Xの「ベータ版」をダウンロードし自己責任でインストールしました。 反映にどうもリブートが必要なのでこれをし...
ぉぉぉ、シェードしてる〜!
って狂喜乱舞しちゃったのが上のショット。 これでLeopardは、個人的な見解ではありますが「完成に近づいている」ところです。
さてさてそれでも、使用は自己責任で行わなければなりません。 くれぐれも。


