2007年全メールの90%以上がスパム(アメリカのお話)
その、「メール規制法」の中身にもよるのだろうけれども、そんな日本もアメリカも大差無いんではなかろうか、という観点から、これは普通にどこの国でもそうだろうって思いました。 国境という論理的線引き、海や山脈等の物理的線引きに一切とらわれないのがネットなんで。
私の場合、自宅では手持ちのメアドを全部いったんGmailに通しているので、最近は随分とスパム率が減ってくれてウルトラ感激(ヒデキ感激)なんですけども、それ以外のアカウントには、まぁこれでもかこれでもか!って位にスパムメールが届くんですよね〜。
そいえばOB25Pなんてなのもね、結局どうなんだろうっていうのもありますよね、この期に及ぶと。 その意味では減ってないものスパム。 取り敢えず国内の幾つかのプロバイダからのメールは減ったけど・・・ってぉぃ、最近OCN経由のスパムが連発してるぞ、とか、結局抑止力になってんのかなぁって思うんだけども。
とはいえ、そもそもメールの送信は規制なんて無理だもの。 しょうがないよなぁって思ってます。 多分、そのうちメールなんていう形式のコミュニケーションなんて誰も使わなくなると思うんだよなぁ。





