レイトン教授と悪魔の箱
アカネさん、昨日買う。 発売日にアカネさん、ゲームを買う(笑)。
レベルファイブが贈る、シリーズ第2弾「レイトン教授と悪魔の箱」。前作からさらなるスケールアップを遂げて、ここに登場!
謎をどんどん解き明かしていくこのゲーム、前作に引き続いて「謎」の監修は多湖輝先生でありまして、安心して買えるってなもの。
ストーリーの大筋は今回も深刻で、これだけ捉えてしまうととんでもないゲームだと思ってしまうのですけれど、いやいやそんな事はなく、どんどんと「謎」が出てきますんでそれどころじゃりません。 謎解きに夢中になって本筋を失念してしまうところもあるにはありますが、それでもゲームの進行に戻るとすんなりと気持ちが切り替わるんで、その点良く出来たゲームだなぁ...っていうのがゲーム開始から数時間経っての感想。
それにしても、みんながみんな「謎」を提示したり思いだしたりと忙しいです(笑)。 挨拶代わりに「謎」ですもん。 そして今作はちょっぴり「謎」が難しくなっているとの事で、もうゲームするのが楽しくて楽しくて仕方がありません。
それはさておき、レイトン教授のシリーズは早くも第3弾の情報がありまして、あぁこれも買っちゃうんだろうなぁ(アカネさんが)っていうもので。 あぁゲームだマンガだ映画だと、盛り上がってますねぇ。
それにしてもメインはゲーム。 多湖輝先生が監修していくんであれば安泰ではありますなぁ。




