Safari3.0.4、何か引っ掛かってて全体的に遅い
LeopardになってWebブラウザ「Safari」のバージョンが3.0.4に上がり、正式版になった...んだよね?...んですけれども、G4/1.25GHzDualでは妙に遅い。
レンダリングが遅いんじゃなくて、なにか「引っ掛かっている」感じなんです。 これが解消されればSafariを使い続けるんですけれども、この問題はあまりに深刻で、見事にブラウジングを快適にしてくれないので、当座Firefoxを使うとします。 ちなみにFirefoxは爆速になってますLeopardでは。
ちなみにSafariのその「引っ掛かる」っていうのは、「構成ファイル一覧」を出しっ放しにして観察してみると、どうも外部リンクへのアクセスが原因みたい。
しかもこの問題、毎回じゃないところが小憎たらしい。 むしろ急いでる時になっちゃったりなんかする。
何回か試して眺めてみると、大丈夫なの(外部ファイル)は何回やってもすんなりアクセス出来て、毎回かったるいファイルもある。 これってETagとかと関係あるのかなぁ。 読み込む前の時点で考え込んじゃってるんだものなぁ。




