iTunes7.3.1とQuickTime7.2
ソフトウェアアップデートでリリースを知り、早速インストール。 Mac版もWin版も同時にリリースって事で、拙宅のパソコン全部にカマしてやりましたけれど、アップデートに掛かる時間はiMac(intel)が一番早かったです。 以外にWindows環境(Core2Duo)は後処理(?)に時間が掛かっちゃってまして、最悪なのがちゃんとシステムを終了出来ないところ。 思わずリセットスイッチを押しちゃいましたです。
Windows版のiTunes、バージョンは7.3.1.3なのね。 なんともまぁ細かい。
ちなみに拙宅ではiTunesライブラリは寝室にあるiMacに集中させてまして、別の部屋にあるMacだWinだは全てこのiMacのライブラリを共有しているカタチ。 なのでWindows版ではわからないんですけれども、なんかね、またライブラリを更新してましたよ。 また更新してましたよ〜。
iTunes 7.3 では、iPhone サービスを有効にし、お持ちの音楽、テレビ番組、ムービーなどと同期できるようになりました。また、お気に入りのデジタル写真が家の中のどのコンピュータにあっても、Apple TV を使ってワイヤレスで共有し、楽しむことができるようになりました。 iTunes 7.3.1 は、iTunes ライブラリにアクセスする際の iTunes 7.3 での問題を解決します。
ともあれ、あれからiTunesは何の問題も無く動いてます。 当たり前の事なれど、嬉しい。
んで、QuickTimeなんだけど、
QuickTime 7.2 では、重大なセキュリティの問題が解決されています。また、以下の機能が追加されました:
- QuickTime Player でのフルスクリーン表示のサポート
- H.264 コーデックへのアップデート
- 多数の不具合の修正
すべての QuickTime 7 ユーザの方にこのリリースを推奨します。
という事で、セキュリティの問題を解決したんだそうだ。 それよりもなによりも嬉しいのがProじゃなくてもフルスクリーン表示が出来るようになったって事かなぁ。 つったって私はProユーザーなので、惜しい気持ちがないでもないですけれど。



