ブラック・ジャック
ながらく読みたいと思っていたブラック・ジャックを先週ようやくに読了しました。 読了っていうか読破です、アカネがビックリする程のスピードで読み切っちゃったんだもの。 それにしても最近はパドマカラーズご一行、手塚治虫にハマってます(今なんてアカネさん、ブッタ読んでますし)。
基本的に私は手塚治虫の作品の中でも、奇子とかそういう方面のが好きなんで、アニメにもなっちゃったようなブラック・ジャックが果たして面白いんかなぁっていう気持ちが最初にはありました。 10年くらい前にも親友から「ブラック・ジャックを読め、或いは取り敢えず買っておけ」と言われてたんです。 でもついぞ今日まで至っちゃった。
っていうか、アニメがね、最近までやってたアニメがねぇ...ちょっとどうかなぁって感じだったんだよね。
でも、原作は素晴らしい。 確かにこれは不朽の名作だわさ。





