Safari3.0bとICeCoffEE
Safari 3.0bにしてからICeCoffEEがエラーを吐くようになっちゃって。
取り敢えずダイアログから「Disable」にしようと試みているんだけれど、実際問題Disableにはなっていなくて、Safariを再起動すると復活してしまうじゃねーか!みたいな感じです。
そう言えば習慣として私ってばICeCoffEEをインストールしてますけれども、今日日必要なんだっけ?これ...とか思うようになってしまいました。 なんか微妙だなぁ。
ということで、この度ICeCoffEEを外す事にしてみました。 つったってApplication Enhancer(って正式名称書いてみたけど、要はAPE)システム環境設定を開き、ICeCoffEEのチェックを外すだけ。
それはさておき昨日の朝、マックのスリープを解除して驚いちゃったんですけれど、ソフトウェアアプデート経由でMac OS X 10.4.10がリリースされちゃったんですね。 10.4.10って、もう訳わかんねーですけれども。 単にビルド番号「8R218」の方が判りやすかったりしねーか?なんて。
今仕事でMac OS X Serverを扱ってまして、ふと思ったです。 今10.4.xじゃん。 となると10.3パッケージを持ってる人はもうセキュリティー的な恩恵は与れないのかなーって。
と思って調べてみたら、Security Update 2007-005 (10.3.9 Server)っていうのが5/24にリリースされているのね。 どうも、1コ前のヤツまではこういう措置を講じてるっぽんですね。 つーことはMac OS X Server 10.5がリリースされたら、Mac OS X Server 10.3はとうとう年貢の納め時って事なのかな。
なんて思った朝7時(号泣)




