Real-time Web Monitorで世界的なネットワーク状況を見る
Real-time Web MonitorはAkamaiの提供するサービス「Visualizing Global Web Performance with Akamai」の1つで、世界のネットワーク状況をモニタリング出来ちゃったりなんかします。
ホントなのかしらこれ、って感じだけど、アカマイなんでマジなんだろうなぁ。
表示はFLASHで行われ、上部でモードを選べます。 デフォルトはトラフィック(Traffic)。 これが非常に興味深い。 ブラジルと日本が同程度なんですねぇ。 きっとブラジルが使ってるトラフィックなんてスパムメールの送信なんじゃないの?って思ったら、次は「アタック」(Attacks)モードをクリックです。
そうしますってぇと何気にお隣の韓国とか中国が(笑)。 勿論南米はブラジルやアルゼンチンもご活躍ですけれども、強烈なのがタイだったりして面白いです。 って面白がってどうするんだって話ですけれども。
モードの真ん中Latencyは、ネットワークの遅延のようです。




