放火容疑で逮捕の女 自身のブログに記載(下諏訪)
「熊ぇり」...。 熊田某がどうのじゃなくて、
容疑者の逮捕容疑は、5月26日午前1時50分ごろ、下諏訪町の自動車修理会社で車6台を焼いた火事の放火。灯油のようなものが使われ、車のガラスも大きな石で割られていた。
熊のような腕力がすごい。 この容疑者本人がデカい石で車のガラスを割ったのでしょうか(共犯とかいないの?っていう意味で)。
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容疑者の自宅周辺では4件の放火が起きており、うち1件は諏訪西中学校の体育館を全焼する激しい火事だった。警察は、下諏訪町の放火事件での動機を追及するとともに、一連の不審火との関連を慎重に調べている。
それにしても最近、不審火・放火が多いような気がします。 一般人を放火になびかせるストレス的なものが、この伊那谷の根底にはあるのでしょうか...(というか下諏訪が伊那谷かはどんなものか)。
ところで話は少々脱線しちゃうんだけど、思うところがありました。
先ず、今やインターネット上の個人発信の場は、十把一絡げで「ブログ」って呼ぶみたいなのね、マスコミさんって。 でも、あれがブログじゃない理由を出してみろって言われても困るので、ブログって事でいいです。 と申しますか、何でもいいや。
それと、これは私自身感じ入ってしまった事なんですけれども、バカっぽい文章って...
「昨日、下諏訪で火事があったよ!乗用車2台を焼く火事だって!もう諏訪では不審火が18件も起きてるらしい。もう近所中警戒して電気つけたり見回りの車とか凄(すご)いよ〜」
単に読み返すと恥ずかしいのは勿論なんだけど、犯罪の容疑者になった時にこうやってマスコミに引用されると、それだけで既に社会的制裁が凄(すご)いよ〜、であります。



