Cocksucker Blues
Rolling Stonesの「Cocksucker Blues」を観ました。 Cocksuckerっていうのはアッチの意味じゃなくて、「ヘタレ」みたいな意味らしいですね。
すいません私詳しくないんですが、1972年のツアーのバックステージ風景らしいですね。 表が「Ladies & Gentlemen」ならば、裏が「Cocksucker Blues」という事みたいです。
グルーピーとの乱痴気騒ぎ(専用飛行機の中で)とか、取り巻きみんなでコカイン(ヘロイン?)大会とか、ヘタレじゃない方のCocksuckとか、注射とか注射とか注射とか、裸とか裸とか裸とか、まさにセックス、ドラッグ&ロケンロー状態。 Wikiによると、
...バンドの非合法活動の様子などが記録されているため裁判所命令により上映が禁止されているが...
との事で(笑)、まぁ確かにそうなるだろうなぁっていう内容です。
ただ、前座として出演したスティービー・ワンダーとの共演とか、見どころは沢山あるんですよ。
ちなみに画像は有名な「キースのテレビ落っことし」です。 ホテルのテレビを窓から投げて「ヒーヒー」言って馬鹿受けしてるんです。 ロケンローだねぇ。





