他人名義で300万通の広告メールを送信した会社員を逮捕
会社員は2005年11月14日から同月28日にかけて、他人名義のメールアドレスで6回にわたり、出会い系サイトの広告メールを不特定多数に合計約300万通送信していたという。
1回50万通。 1秒間に6通位出して丸一日っていう計算。 勿論1つのサーバから送信した訳じゃなかろうけれど、プロバイダーの送信サーバを使ったのでもないだろう、と。 もしそうだとしたら本当のおバカさんだ。 恐らくボットネットを経由したんだと思われます。
でも私は思うんですけども、「広告・宣伝目的」で「スパムメール」なんか大量に送ったら、その広告主・宣伝主に悪い印象を残すんじゃないかって。 イメージダウンになるんじゃないかって。
出会い系サイトの場合はそんなの関係ないか。





