IZAさんが(一時)引退
このエントリーで氏のエントリーから引用するべき語句は一つたりともありません。
それよりも、氏のデザイン面でのモチベーションのみを評価された方がいらしゃったら、物質面でフォローするべきでありましょう。 氏のデザインによるアピアランスを今後も使いたいのであれば、彼にその開発環境をオファーすれば良いのであり、その必要が無ければ無視し、無視出来なければ、今アクションしないで今後いつありますか?
私がこれまでに一番危惧した「引退宣言」は、私の師匠であるJinsanのそれでありました。 けれども、「IZAさんもか」っていうのが、今の漠然とした絶望です。 勿論、予期していたものはありました。 でも、そんなのpadma colorsなんかじゃ書けないじゃん。
俺は今後どうしたらいいのかな。 一寸考えさせて下さい。<みなさま




