「愛と死をみつめて」伊那でロケ
『「愛と死をみつめて」伊那でロケ』...を、「昨年秋、ゆかりの伊那市でロケも行われた」んだそう、っていうニュース。
手紙は不治の病に侵された高校生ミコ(大島みち子さん)と、大学生マコの間で、ミコが亡くなるまでの3年間に約400通が交わされた。翌年に映画・ドラマ化され、日本中を涙でぬらした「純愛物語の原点」と言われる。
伊那市の駅前にラーメン屋さんがあって、そこでなんか「どうですかぁー!」って言わんばかりに宣伝しているのを去年から目にしていたんですけど、正直「だから何?」って感じでした。
なんとマコさんってば伊那北高校出身。
でも往復書簡はマコさんが大学生の時。
マコさん。
「墓」のマコさんではない(お約束) ←どうしてもこの展開にしたかった
伊那北高校と言えば、宅建主任者の試験を受けに行った事があるな、だなんて個人的に一寸懐かしく思ったりもですが、私長野県の生まれじゃないんで、感慨というのは無いんですよね。 でも伊那市の駅前のラーメン屋さんは張り切ってるし、でも伊那北高校ネタならば伊那北駅で盛り上がった方が無難なんじゃないかなって思ったり。 そんな話でした。


