クイック・ジャパン (Vol.52)
2 水曜どうでしょう
◆「水曜どうでしょう」現象
◆「水曜どうでしょう」全企画/全企画解説対談
◆大泉洋/鈴井貴之/嬉野雅道/藤村忠寿インタビュー
◆永久保存版「水曜どうでしょう大辞典」
◆5人目の“どうでしょう班”インタビュー
安田顕(準レギュラー)/小松江里子(スタイリスト)/工藤哲也(音響効果)/土井巧(初代プロデューサー)
◆わたしも「一生どうでしょう」します!!
各界からの「どうでしょう」賛!!
◆完全放
アマゾンのカスタマーレビューを読むと、一体なんでこういう表紙なのかと不思議に思うに違いありません。
それと丁度逆の事を発刊当時に思ったのが私で、なんでこの表紙ででかでかと「水曜どうでしょう」なの?って。 あぁ、とうとう狂っちゃったのかな、とか思ったり、あぁ、とうとう狂っちゃった寸前かな、とか思ったりでしたけど、決してダイブ云々にまで考えが及ばなかったです。 その意味「水曜どうでしょう」的な表紙であったと言っても過言ではありませんいやそれは過言だわい。
あぁ、そういえばクイックジャパンで「水どう」の特集やってたよなぁ...って古本屋を歩き回ったけど無くて、仕方がないので普通の本屋に行ったら普通に「平積み」とかしていやがる今日この頃なんですが、そうか余ってるんだこの号...と正直に申し上げれば思ったんだよ。 増刷って事はあり得ないもんなぁ。
んで、ふと横を見ると大泉洋の本があって、心底ずっこけた。
それはないだろ、って思った。 やり過ぎたと思った。





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