韓国「反日歪曲」報道 特ダネ、実は中国映画から盗用
中国や朝鮮のみなさんが「極右」と名指しする産経新聞のサイトがソース。 ってわざわざ書く私の根性もそこそこに「歪曲」しておりまーす♪
韓国のマスコミや諸団体は反日キャンペーンのためにこの種のでっち上げ的な“歴史歪曲(わいきょく)”をよくやる。今回の誤報事件は「日本糾弾なら何をしてもいい」といった韓国マスコミの安易な反日報道の実態があらためて暴露されたかたちだ。
チャングムで株を上げ、その株を下半身露出事件できれいさっぱり下げてしまい、まるで下半身だけに下部で株を下げちゃったYO!とか、これは今私が考えたんですけれどもそんなこんななMBCさんが、下がった株を更に下げちゃった、というお話。
事の顛末は、ロシアの軍事映像保管所から入手したドキュメンタリーフィルムが光復60周年(日本で言うところの敗戦60周年みたいなものですが、朝鮮の場合は「日本植民地支配からの独立」という面から、とても記念すべきなのであります)というすご~くナイスなタイミングで放映されたそうなんです。 そしたらそれは実は「マルタ黒太陽731」っていう中国で製作された反日映画、しかもオリジナルはカラーなのに何故か白黒で放映がなされ、更に笑えるのが、この映画は1990年に韓国でも公開されたものだという為体。
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映像は、氷で埋め尽くされた部屋で、銃を持った日本軍の監視下、凍傷実験と生きている人の内臓を分離し容器に入れる内容などだった。
ロシアのドキュメンタリープロデューサーから確保した(軍事映像保管所から入手したんじゃないのか?)というこのフィルム、MBCに渡った時点で白黒になったのか、それともMBCに渡った後に白黒になったのか、すごく気になるところではありますが、ともあれMBCは謝罪したそうな。
もしこれが日韓逆の立場であったらどうだったろう、と矢張り私は考えてしまいました。 韓国のメディアは火がついたかのような大騒ぎとなり...って感じでしょうけれども、自分達がやってもうた時は案外「冷静に処理」するんですねぇ。
中央日報の「一言」が紛糾しておりますね。





