夜想Baby■危ない写真集
私たちの存在原理を揺さぶり、危うくする、それが「危ない写真集」だ。
飯沢耕太郎が、秘蔵・愛蔵・稀少本を厳選。
“危ない”写真集、その数、246冊を図版入りで解説!
決定版・危ないブックガイド
夜想の別シリーズ「夜想Baby」っていうのが出来たそうで、コンセプトは「読む「夜想」」なんだそうだ。 じゃぁ通常の夜想って何なんだろう、って思っちゃいますが(感じとしては夜想Babyって「見る夜想」って感じがするんだけど...まぁいいか)、それはともあれ写真評論家・飯沢耕太郎さん(deja-vu懐かしい!)のコレクション集が発売されるそうな。
また、併せて銀座六丁目ヴァニラ画廊にて8/2から飯沢耕太郎「危ない写真展」が開催されるそう。
現在のところ「夜想Baby」はアマゾンで取り扱われていない。 しかしそれも時間の問題だとは思いますが、アマゾンで買うか、銀座まで行って買うか、アカネと相談中であります。 是非写真展、行きたいものです。




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