Buddha Bar VII
ブッダバーも7作目。 人気のコンピレーションでありますが、一体どこまで続くやら。 アカネにそんな事を訊いてみましたら「ブッダバー(店)が続く限り、リリースされ続けるでしょう」だって(笑)。
ブッダバーというフランスのデカいバーで流れる音楽を纏めたコンピレーションなんで、ブッダな音楽って話です。 アジア、特にインドっぽい感じの音楽、それはミックスがインド風だったり様々ですが、兎に角インドな味付けがされまくってます。 また、インドに限らずもう少し広義にエスニックだとかアジアンだとかオリエンタルな雰囲気もありますので、バリバリにインドではありません。 ブッダバーと聞いて連想するそのものズバリな音楽が展開されまして、且つクオリティーが高いのもこのコンピレーションの人気の理由でしょう。 結局この作品も買っちゃった。 っていうか最初はこれって2月14日発売の予定だったんです。 1ヶ月遅れちゃったみたいですけど、丁度アカネへのホワイトデーの贈り物になってGJ<アマゾン
ホテル・コストの最新盤も心待ちにしている今日この頃で〜す。
さておきこのブッダバーの7作目。 アマゾンで検索しますと2つヒットします。 一つは本家George Vの3611円、もう一つはWagramの5669円。 何でこんなに価格の開きがあるかと申しますと、Wagram盤は2枚組だからです。 勿論padma colorsではWagram盤をオススメします。
あ!でも試聴はGeorge V盤で出来ます。 何か微妙だよね(笑)





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