インプット
レンタルしました。
我が身も遭遇した飛行機事故で妻子を亡くした米国お抱えの殺し屋さんは回復後、某国要人暗殺の任務を担うのだけれども、いざという時に引き金が弾けず...。 ふと気付いた彼は、自分のこれまでの記憶に疑問を持ち始める。
なんていう感じの映画。 アマゾンで調べてみたら9/3発売との事で、先行レンタルだったのかと気付いた私は、自分のこれまでの記憶に疑問なんてさらさら持たず、このエントリーを書いてます。
なかなかに面白い筋書きではありましたが、詰めが甘いのかなんなのか、サラリと観終わってしまって消化不良。 結局落とし所はどこなんだよ〜!って。
買うまでには至らず、と判断したこの作品を私はレンタルした訳ですが、レンタルで十分だったかなとも納得中。 でも面白かったです。




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