1旅館は村長経営 白骨温泉の入浴剤使用
...今日は公休なのですが、朝5時半に起きて別の仕事とかし始めてしまい、今8時半過ぎ、すごく疲れてしまってます。 すごく眠たいすごく眠たい。 でもDVD観たい観たい〜♪(壊)
というような生活だったので、新潟で大変だったとか、ジェンキンス同志がどうしたとか、そういうのは今朝知った位の為体だった訳ですが、何故かこの白骨温泉のニュースだけは知っておりました。
南安曇郡安曇村の白骨温泉の「公共野天風呂」など三施設に、湯の乳白色を出すため入浴剤が使われていた問題で...
具体的にどんな銘柄の入浴剤を使っていたのかは知らないんですけど、六十ハップ(ムトウハップ)だったら笑えるな、とか思いました。 つか、六十ハップを知らない人が多過ぎてとても困る。 材質によっては浴槽を傷めてしまう場合のある六十ハップ、今だったら都会でも売っているのではないかと推測されるとともに、茶色っぽいペットボトルに入ってますよ、と告白するところです。
そう言えば温泉成分がとっくのとうに無くなってたのにひた隠しにしていた温泉もありましたね、最近。





