フェイ・ウォン:『2046』の撮影秘話語る
『2046』は、1960年代の作家が、悲しい過去の愛に縛られながら執筆する「2046」という近未来小説の世界と現在を描写するSF映画。フェイ・ウォンはロボットを演じた。
キム・タクさんの演技を出来るだけ避けるという、かなり無茶な観賞方法を宣言した私ではありますが、それでも観たいのはキムさん以外の方々に関心がある訳で、話は変わりますが最近「韓流」から中国だか香港だかにブームを移そうというマスコミの厭らしい動きにほとほと呆れる私でありまして、「中流」だか「香流」だかになって妙なブームとか生むのかも知れません。
私にとってのフェイ・ウォン(王菲)さんブームは、FFのテーマソング以前に既に終わっており、なんだFFのテーマソングやるのか、じゃぁFF買うか、ってな話でFF買うも、フェイさんはおろかFFまでマイブームが終わってしまったりで、イケズ。
多分今でもネット上にあると思うんですけど、パスポートだったか身分証明書だったかのスキャン画像(勿論コラージュ)がありまして、そのフェイさんはキュートで素敵なんです。 えっと今探してみます.....ありませんでした。 確かこのフォトセッションの中の一枚だったと思うんですけども、どれでも無いような...。
さておき、2046を観るにあたって、キムさんとフェイさんのキスシーンについてはどうするのか、悩む所ではありますです。





