GoLiveを使ってエントリーを書いてます
私はエントリーを書く時にGoLiveを用いておるのですが、これは何故かと申しますと、エントリーを書く時にGoLiveを使わないと、GoLiveの使い方を忘れてしまいそうになるのでありまして、一度試してみた事があるのですが、その際別のサイトの更新時にGoLiveが使えずに焦った次第なのであります。
なんかアカネが近日中にエントリーを書く予定なんです。 でも彼女は恐らくブラウザー上で直接書くんだと思います。 だってGoLive持っていないし(笑)。
ところで私のGoLiveを使ったエントリーの書き方なんですけど、大したやり方では無いので恐縮ながらも一寸書いてみます。 連休の初日だしね。
って私は今日明日忙しいのだが。 忙しいのに畑に行かなくちゃなので本来こんな呑ん気なエントリーを書いている場合じゃないんだけど、実は10時になったらツタヤに直行しようと思っているので微妙に時間が余っている今です。 さておき...
CSSファイルをローカルにコピーして、その中からエントリーに必要なものだけを新規htmlファイルにペーストし、500px幅位のテーブルこさえ、その中であれこれテキストを書きます。 タグ的にはテーブルの中の天地にコメントタグを入れて、この中の部分をコピペする訳です。
一応テンプレさんがあります。 大体padma colorsのエントリーは大枠として「画像+リンク」そしてテキスト、であります。 ので、その「画像+リンク」をテンプレートにしているのです。
<p><a href=""><img src="" alt="" height="32" width="32" border="0" hspace="5" /><link> </a></p><p> </p>
こんな感じに。
これを「ライブラリ」インスペクタの「スニペット」にぶちこんでテンプレ完成。 後はドラッグ&ドロップで好きな時に使います。
エントリーを「レイアウト」モード上で書きます。 書き終わったら「プレビュー」するか、それはMT側でやるかして画像のリンクをチェックしたり。 そして「ソース」モードから文字通りhtmlソースをカットしてブラウザーにペーストするんですけども、GoLiveではcmd + Yでレイアウトモードとソースモードを両方表示する事が出来ますので、そこからカットしたりすると楽です。 また外部からペーストした時に文字化けを起こした場合なんかも、ソースモードでペーストするとオッケーでありますので、この2モード表示は大変重宝するのであります。
という事でこのエントリーをソースモードからカットしてブラウザーにペーストするのであります。



