ポルノ雑誌などの自販機383台 5年連続で横ばい
長野県のお話。 確かにあっち(エッチ)系の自動販売機は
県青少年家庭課は「一カ所に自販機が集中する傾向がある」とみており、場所は峠や郊外の幹線道路沿いが多い。
であります。 こう、自動販売機が何台も林のように(大袈裟)立ち並び、且つ囲ってあるものですから、すんごく目立ちます(笑)。 目立たせてどうする、という。
前にこの自動販売機についてエントリーしようと思い、わざわざ車で出掛けて探し出し、デジカメったんです。 でも写した写真(田んぼの横にドン!と立ち並び塀で囲ってある)を観てそのあまりの田舎度に腰が砕けてエントリーは断念しました。 と書けばその田舎ぶりがわかるかと思います。
で、県(青少年家庭課)としてはこういった自動販売機の撤去を良しとしているらしいのですが条例規制ではなくて
「県内全域で住民運動のかたちで進めたい」
としてます。 住民運動っていうか青少年家庭課が進めれば良いのではないかとか、なんで住民運動に任せるの?とか、他人に押し付けてないか?とか色々思うところはありますが、それはさておいて、私にとってエロ本はサブカルそのものであります。 だのでお勧めしていました。 男女問わず読めよ、と。 いや、女性の裸を読めというのでは無い(そういうのだけなら特に読まなくてもよい)、な〜んかよくわかんない連載記事あるだろ!と。 それを読め、という事です。
でも今やインターネット時代。 わざわざエロ本買わなくてもそういった傾向の文章はいっくらだって読めますです。




