ナデロ先生(李丞涓ネタ)
いつも思うのだが、なんで「ナデロ先生」なでろあろう、いや、なのであろう。
ところでイ・スンヨンネタがやっとこさ東亜日報でも掲載された訳ですが、事態はあらぬ方向に進んでいるのでありまして、
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プロデューサーさんとイ・スンヨンさんと、二人して土下座して謝罪したにも関わらず、制作会社が試写会を提案するという、なんともダイナミックなおバカぶりです。
とまれ、宣伝効果もバッチリなので、ガンガン売って儲ける積もりなのかと思いきや、
「試写会でわれわれの企画意図が認められるなら、このプロジェクトの収益金全額を元慰安婦女性らを支援するために使いたい」
なんかよくわかんないんでありまして、微妙じゃない?これ。 そんなにしてまで発刊する意図がよく読めません。 う〜ん。
ちなみにこの試写会の本決定については「世論の推移を見守って」為されるそうです。






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