ミトン フィルムブック
そんなことよりきいてくれよ。 DVDの発売が決まっているらしく、アマゾンで予約を開始しておりますよ。 もろもろ決まったらメールくれるそうなんで、欲しいやつも欲しくないやつも、とりあえずメールアドレスを登録しておけば幸せになると思います。
価格はどうなんだろう。 チェブラーシカが3800円なんで、だいたいそのくらいに落ち着くか、或いはもうちょっと安くなるか...。 そもそも、チェブラーシカが本編64分(4話)なのに対し、ミトンは(上映されたのが)3話30分ですから、何とも半分の時間であります。 とんでもないお宝映像(って書くとエッチぃ)とか、国内未公開作品の収録とかしないとおっつかないです。
ともあれ私は絶対に買うのですけれども。
さておき話は本題に戻ってこのフィルムブック、フィルムブックです。 そうとしか言いようがありません。 当初買う予定は無かったのですけれども、映画観ちゃったら結局買っちゃった訳で(てへ)。 しかしアレです、映画そのものが1000円なのに、フィルムブックが1200円と、200円高い事実をどうしてよいのかわからんですね。 映画より高いよぉぉぉぉ(笑)なんです。
ハッとしたね (←しませんけど)
DVDの発売が待ち切れなくて、ついつい買ってしまったんですよ。 もうね、河出書房新社の策略にまんまとハマってしまったんです。 いけずだねぇ。
で、読んだんですけど、兎に角ミトンミトン...でありまして、私なんざ「レター」が好きなのに、「ママ」とあわせて各2ページの扱いですよ。 腰抜かしちゃいました、えぇ。 なんともまぁ「わーかわいー買うー♪」っていう単純な衝動で買ってしまう私やアカネの様な人向けの本でありました。 でも、これ好き。 大切に保管して、DVDとは別にときより頁を開いてみよう。
それよりなによりDVD。 早く早くリリースリリースして〜。




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