バンドワゴン
今朝、ティンパンアレーのエントリーを起こしてから仕事にいざ行かんとするところでふと、「はっぴいえんど」の「十二月の雨の日」が聴きたくなってCDを脇に抱えつつ鈴木茂の「砂の女」が聴きたくなったのが何故かと言えば、ここのところ事務所の仕事がクソ忙しく、自分パソコンでCDでもかけないと気が休まらないのであり、仕事自体は4時頃区切りがつくのではありますが、朝からそれまでの時間は、私にとっては苦痛で無いのが幸いながらもすごく「濃い」時間でありまして、ガツガツ仕事してふとケータイ見ると30分しか経っていないとメチャメチャ安堵したりするのはとどのつまり「あ〜なんとか仕上げられたぁ」なのですから、ちょっと甘えて何かCDでも聴きたいな〜、なんていう話だからなんだよ! 悪いのかテメ! ぶっ殺すぞ!?
...で、両方とも聴けなかった今日なんですけどね。
私が高校生の頃、当時パンクだメタルだ全盛の折りではありましたのでこっち系は見向きもされず、その実私自身がファンク大好きシーズンだった事もありますから、そんな私が
「十二月の雨の日」はどうだろう?
なんて言えば、タイトルだけで拒否されたものでした。 つか、ファンク好きな人がそういう事言っちゃダメなの?とは思ったさ。 あ〜思ったものさ。
「十二月の雨の日」ってすごい曲だと思うんだけど。 そうじゃないのかな?
そんな「十二月の雨の日」の...
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