guiKitなんとななりそうです→なりました
さっき落ち込んだばっかりなのに、ちょっとあれこれ作業したら、もうなんとかなっちゃいそうな雰囲気です。 やほほいのほい。
ShapeShifterは、ThemeParkで編集したリソースのみを反映させる仕様みたいなんです。 だのでインストーラーパッケージ版のdxbをインストールして、その後に差分リソースを含んだguiKitを使って切り替えればオッケーみたい。
試しにdxbのExtras.rsrcだけインストールして切り替えた状態で、pxm# 2004だけを編集した.tparkファイルを使ってguiKitに書き出し(差分だけなので2328バイトで済みます)、ShapeShifterで切り替えたところ、大成功!
という事で弾みがついちゃったですよ(笑)。 今日中にテスト版を作ってみよっと。
追記:Smegerから教えてもらいました。
・ Turn off ShapeShifter (disable ShapeShifter)
・ Copy dxb Extras.rsrc to /System/Library/Frameworks/Carbon.framework/Resources/Extras.rsrc
・ Run ThemePark
・ File -> New -> New guiKit Package
・ Themes -> Add
・ Options -> Enable More Menu Customization (MenuEnhancer)
・ Select My Spiffy Theme -> Elements
・ Theme -> Merge With Installed Elements
・ File -> Export -> Export for ShapeShifter
との事です。 ぁぅぁぅぁぅ。
追記2:このエントリーを英語モードで上げようと思ったら、コピペで文字化けしまくっちゃってダメダメな状態に。 PhotoshopもWeb保存出来ないし文字化けは多いし。
でもなんだかんだで完成したみたいです。
何せカスタマイズされたMenuEnhancerが入っているdxbなもので、ThemeParkの方で何とか対処してくれないとExtras.rsrcの丸投げは出来ません。 ですので70198バイトという極小サイズのguiKitになりましたとさ。
日本語環境対応版のShapeShifterがリリースされたらこれもリリースしたいと思います。



