Activity Monitor
Activity MonitorはProcessViewerと、CPU Monitorとディスクとかネットとかモニターが(笑)一緒くたになったApple純正のユーティリティーでMac OS X 10.3にインストールされております。
なんて紹介はどうでもいいのだが。
とあるプロセスをKill(斬る)しようと思いProcessViewerを探すも無く、それっぽいアプリケーションを探しては中身見てActivity Monitorがそれなんだと思ったそもそもの原因は、Activity Monitorが起動しないからなんです。 console見ると
とかなってる。 起動しなくて当たり前。 そんなこんななのでDisk Utilityでアクセス権の修復をする事に。 が、ものすご〜〜〜い量の修復が始まっているらしく、プログレスインジケーターが全然進まないんです。
思わず犬の散歩に行った位。 散歩から帰って来ても処理続いてるし。
で、処理終わったらちゃんと起動するようになりましたActivity Monitor。 でも、こういう経験は初めて。 インストールしたシステムの中のアプリケーションが起動しないなんて、ふざけてんのか!とか思っちゃったりはしましたけど、なんかねぇ、最近は怒るのもばからしいっていうか、あ〜すいません全部私のせいですアカネが昼になっても起きないのも私の責任です、っていう風。 いや、後者はアレです、キル・ビル観終わって帰宅したら1時とかで、ワールドプロレスリングとか一緒に観てて寝かさなかっただけなんですけど。 理由としてはかなり稚拙なのに我ながら失望。



